
未就学児のための
英語でプレピアノ
英語の音とリズムに触れ
音楽の基礎を学ぶ
英語でプレのご紹介です。
英語も音楽も、はじめは"あそび"から。
Where English and music begin — with play.
歌う。手をたたく。鍵盤にふれる。笑う。
英語でプレは、そんな"あそび"の時間の中で、未就学のお子さまが音楽と英語に自然に親しんでいくレッスンプログラムです。
一見、自由に見える遊びの中にも、実はしっかりとした学びがあります。
リズムに合わせて体を動かすことで拍感が育ち、英語を口ずさむことでフォニックスの土台ができ、鍵盤にふれることで音を聴き分ける耳が育っていく。
「楽しかった!」がそのまま「できるようになった」につながる
——それが、未就学期だからこそできる学び方です。

SENCE OF BEAT
拍感
音楽には「トン・トン・トン」と
一定のリズムで刻まれる"心臓の鼓動"のようなものがあります。これを体で感じ取る力が「拍感」です。
リトミックやボールでリズム遊びをしながら、身体全体を使って、リズムに反応していきます。

Rhythm
リズム
音符や休符の組み合わせでリズムができ、そのパターンで3拍子や4拍子など拍が生まれ、小節、フレーズへと発展していきます。
ブルグミュラーやソナチネレベルのリズムがどんどん分かるようになります。

Phonics
フォニックス
フォニックスとは、英語の文字と音のルールを学ぶ学習法です。"A"は「ア」、"B"は「ブ」というように、文字が持つ音を一つひとつ結びつけていくことで、初めて見る単語もスラスラ読めるようになります。

Reading
読譜力
楽譜には 音符と数字と音楽用語がたくさん。五線の違いを視覚的に見極めるところから丁寧にサポート。iPadやカードを使い、遊びながら読譜へと導きます。

Solfage
聴音(グループレッスン)
音楽の上達にはかかせない音感、和声感、調性感は気持ちのグラデーションです😀🤔😟😨😭。
音楽の表情や音色を聴き分ける耳を育てます。協調性が必要なアンサンブルにもチャレンジ!
傾聴力や集中力が養えます。

Performance
演奏(学期末開催)
適度な緊張と向き合う力が育つ発表会やお友達の前で弾く勉強会は、程よい緊張を経験する貴重な時間です。
「できた!」が自信になり、自己肯定感につながります。この小さな成功体験の積み重ねが、これから先の学びに向き合う力の土台になります。
保護者さまからの声
お母様より
SNSでレッスン動画を見て、ユーモアな齊藤先生のレッスンに興味を待ち体験レッスンを申し込みました。まだ幼い娘が楽しみながら集中できるよう『全身』を使って、ユーモアな伝え方で分かりやすく表現力を教えていただきました。緊張していた娘も徐々に笑顔が見え、帰宅時にはやりたい!と娘自ら言ってくれ、習うなら齊藤先生だね!となり入会です。 こちらは私が当時思っていたことです ↓ 娘がピアノを習うことになれば、表現力を身につけて欲しいと考えており、なかなか出会いがありませんでしたが、私が探していた先生にやっと会えた!と思ったのを覚えています^_^ 習い事は子供だけでなく親も先生と の相性大事なので、先生との出会いに感謝です^_^

